2014年10月21日

労働人口

高齢化が進んで労働人口が減ってきています。
ある程度の年齢になっても仕事を続けるのが理想だと思います。
約40年働いてきた人は、それぞれの分野で豊富な知識と経験があるので、これを活かさないという手はありません。
サラリーマンの世界では60歳定年が65歳になりましたが、同じ仕事を続けていくのは難しいようです。
そうすると定年を機に新しい仕事をすることになりますが、それまでの経験を活かせないかもしれません。
それでも日本全体の労働人口を考えたら、何歳になっても仕事を続けるべきだと思います。

そう思って周りを見ると、意外と頑張っている人たちが目につきます。
さすがに力仕事はないでしょうが、いろいろな職業に就いている高齢者がいます。

どんな職種に多いのか、調べてみます。
posted by HM at 11:37| 高齢化社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月07日

外国人問題

どんどん高齢化が加速しているようです。
労働人口が減っていって、年寄りが増えていって、大変な世の中になりますね。
そこで外国人の労働を規制緩和するという話が出てきています。
医療・介護についても外国人が就労することになりそうです。
でも技術はもっていても言葉の問題が大きいですね。
コミュニケーションが出来ないと始まりませんからね。

外国人のヘルパーさん、ってちょっとイメージが湧きません。
大丈夫なんでしょうか・・・。
タグ:高齢化
posted by HM at 23:15| 高齢化社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月23日

これからの介護について

日本は、今後の高齢化社会に向けていくつもの課題を抱えています。
先進国は、みな高齢化という問題を抱えていますが、その中でも日本は結構早いスピードで高齢化しています。
老人たちの生活がどうなるかと言う問題もありますが、労働者人口が減っていって、社会はどうなっていくのでしょうか。
警察官や消防士の人数は確保できるのでしょうか。
看護師は海外から来てもらうと言う案が具体化してきていますね。
若者の多い国から働き手として日本に来てもらうというのは、今後必須になるかもしれませんね。
その前に日本人の若者が、フリーターやニートの比率が高まってきて、彼らが40代50代になっても、生産性を上げられないという大問題もありますね。
それから介護の問題もますます深刻化していきます。
posted by HM at 21:55| 高齢化社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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