2014年10月21日

労働人口

高齢化が進んで労働人口が減ってきています。
ある程度の年齢になっても仕事を続けるのが理想だと思います。
約40年働いてきた人は、それぞれの分野で豊富な知識と経験があるので、これを活かさないという手はありません。
サラリーマンの世界では60歳定年が65歳になりましたが、同じ仕事を続けていくのは難しいようです。
そうすると定年を機に新しい仕事をすることになりますが、それまでの経験を活かせないかもしれません。
それでも日本全体の労働人口を考えたら、何歳になっても仕事を続けるべきだと思います。

そう思って周りを見ると、意外と頑張っている人たちが目につきます。
さすがに力仕事はないでしょうが、いろいろな職業に就いている高齢者がいます。

どんな職種に多いのか、調べてみます。
posted by HM at 11:37| 高齢化社会 | 更新情報をチェックする
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